2009年12月9日水曜日

2009/12/09

昼は子供と二人飯。うどんかパスタを選択させたら、うどんというので、この季節鍋焼きか!? ほうれん草とちくわ、落とし卵! と気分が盛り上がるが、どうせ付け食べじゃないと喜ばないので、ちくわとほうれん草の卵とじを麺つゆの一部を取り分けて作り、つけ麺に。が、ちくわは嫌いだそうだ。がっかりなり。我が実家はなんでもちくわで、ちくわの卵とじの丼とかもあったが、夫には評価されてなかったのだが、娘よ、お前もか! 夜は鮭に塩をしておいたのを焼いて、さといもごぼうにんじんしらたきシャンピニオンに牛ひき肉を少し入れて煮る。これは少し残しておいて明日の大人用のお弁当の副菜だ。宵越しの食べ物がある幸せよ。東京時代は、とくに、子供が出来る前は、その日の食べ物は、残しておいたらいつ食べられるか判らないから、とにかく食べてしまおうという発想だった。

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